純正以外の画面ロック。Utility Lock

ちょっとオシャレなスクリーンロック?

 あまりOS純正以外のスクリーンロックユーティリティというなく、使うことも少ないとは思うのですが、どうしてもスクリーンセイバー解除後に、時々ではあるのですが画面描画速度が落ちて再起動が効かなくなることが未だに発生してしまうため、純正以外のものを使ってみることにしました。
 原因としてはLoginwindowの暴走か、グラフィックメモリが破壊?されてしまうような感じなのですが、LAserverやmdsの暴走とは違い、CPU使用率はアイドリング時とほぼ同等のままという、未だに原因がわからない、解決しないまま。。。なんとなくATOKを入れるとなるような気もするのですが、はっきりとした原因はつかめずじまい。
 上記のような不具合はかなり少ない(希?)のようで、なかなか検索しても出てきませんし、決定的な解決策が出ていませんでした(汗)

 と、いうことで、OSX純正のスクリーンロックを使わず、アプリケーションでロックするUtility Lockというのを使ってみました。
 純正同様、一定時間操作しないとロックできますし、どういうときに使うのか分かりませんが、操作していても一定時間になるとロックすることも出来るなど、純正とほとんど同じように画面をロックできます。
 ただ、スクリーンセイバーが使えなくなります。そのかわり?と、いったところでしょうか、ロック時の画像を設定することが出来ます。
 唯一の欠点(バグ?)は、画面の省エネ設定が解除されてしまうこと。ちょっと残念。

 このアプリケーションを使うようになってから、画面描画の延滞は起こらなくなっているので、やはりLoginwindowが何らかの不具合を誘発しているのかも知れませんね。


semaja2


◎さいきん、 奥田恵梨華さんが気になる気になる。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です