iPhoneのバックアップ時間を短縮。

 ファームウエア2.0にしてからというもの、iPhone/iPod touchのバックアップが尋常じゃないくらい時間が掛かるようになりました(私だけ?)。本日は約2週間以上ぶりにバックアップを取ったのですが、2時間かかりました(汗)

 こりゃ、おかしいということで調べたところ、バックアップを短縮できる方法が”wigglin’ bloggin”さんのブログのところで紹介されていました。
 方法は以下の通り。

警告をリセット

 マウントしているiPhone/iPod touchを右クリックして、「警告をリセット」を選択。
 あとは同期すると、下記のメッセージが出るので、

「送信しない」を選択。

 「送信しない」を選択。

 確かに効果ありで、約10〜15分程で完了するようになりました。と、いうか、これが本来の姿かなと。
 遅いのはどうやらクラッシュレポートの関係のようですが、バックアップ要素と関係ない部分で時間を費やされているようでちょっと嫌ですね。だいたい週1くらいのバックアップでいいかな。それよりは、ディスクに購入したAppだけバックアップをしたほうが安心かもしれません。


wigglin’ bloggin’: iPhoneの同期時間を短縮する方法

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