Apple純正 iPad Caseを導入。

 iPad購入にあたり、液晶保護フィルムとスタンドは必須と思っていました。軽いと言っても、長時間も片手で持つには辛い重さですし、やたらと書籍、書籍とみんないいはるんで、かならず立ててみることが出来るものが必須だと思いました。本や雑誌もテーブルにベタ置きで見ることは疲れますしね。

まずまずの使い心地。

 さて、何がいいかな?と、思う前に、Appleで純正を出してきたので、ちょっと驚きがあったのですが、まずはこれからかな。と、いうことでためらわず導入。先日の記事を読まれた方はわかると思いますが、ソフトバンクで運良く手にしてしまったiPad。こちらも在庫確認したら、iPad購入時に在庫1個というラッキーな状況でのゲットとなりました。

 写真はFlickrのほうにいっぱいアップしてあるので後で見て頂くとして、本体以外、説明書のたぐいはなにもありません(笑) 入れ方、使い方の難しいものではありませんが、このあたりもAppleらしい。
 iPadを入れる際は、結構ピッタリしているので、少し力を入れて押し込みます。その他のプラスチックカバーを付けた場合、まず、入らないでしょう。たぶん、同時使用というのはないと思いますが。
 表面はマットな毛の短いモケット?でいいのかな?毛の短いサワサワした感じです。ちょっと油断すると埃まみれになりそうです。コロコロ必須かも(笑) ただ、マットなので片手で持っても滑りにくいので、手でもって使うときも少し安心かと思います。
 
 また、表拍子?を折って後ろの折り込みに入れることで傾斜の付いた状態になります。この状態だと閲覧もそうですが、タイプが格段にしやすくなります。角度の微調整は出来ませんが、なかなか良い角度ではないかと思います。角度調整が出来れば最高ですね。
 角度には理由がもう一つあって、約90度に立てて使うことも出来ます。ここがiPadらしいところですね〜。ちょっと不安定なので出番は少ないかもしれませんが、ちょっと立てたい時にはいいかなと。
 
 気になるのは折り目の耐久性ですね。どのくらい持つのかちょっと気になりますが、当面これで充分かなと思いました。

 現在、iPadはもとより、アクセサリーも不足気味のようですので、その間はいろいろ探してみるのもいいかもしれませんね。

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