約1時間45分の、今回のWWDC 2008。
その講演が60秒でわかっちゃいます。時間のない方にオススメ(笑)
うん。よくまとまってる。
「アンビリーバボー!」
追伸、iTunesStoreによるPordact配信も開始されました。
Apple – QuickTime – WWDC 2008 Keynote
WWDC 2008 Keynote(iTunesStore(無料))
約1時間45分の、今回のWWDC 2008。
その講演が60秒でわかっちゃいます。時間のない方にオススメ(笑)
うん。よくまとまってる。
「アンビリーバボー!」
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GmailのIMAPでのメール受信は便利。と、いうのはお伝えしましたが、同期のためアクセスする回数が大幅に増えるせいか、マシン負荷も大きいようで=発熱量も大=ファンの回転数が高めになりがちです。
アプリ(Mail)側でメールを1つ開いたり捨てたりする度に同期するため仕方ないのかなー。と、思いますが、アプリ側←→web側を数秒後に見ることはあまりないので、分単位とかで同期タイミングを変更できるとベストですね。
そういえば新しいMobileMe(旧.Mac)も同じIMAPテクノロジー。確か10秒おきに同期するようなことが書いてあった気がしましたが、これもかなりの負荷になるのかな〜。ちょっと気になります。
System: MacBook(late 2006) + MacOSX 10.5.3
GmailのIMAPを利用して1週間ほど経ちます。Web上とアプリ上(Mail for MacOSX)での連携が成り立ち、なかなか便利です。が、全く問題がないわけでもなくて、メール数が10,000を超えたあたりからMailの動作が徐々に鈍くなっています(汗)
何か対策は?と、思い、よく見てみるとアプリ上の推薦設定という項目を見落としておりました。
見てみると、なるほどなるほど。ようはWeb上とアプリ上で二重の処理をしないでWeb上で処理してね。と、いうことみたいです。そうすることで、同期エラーや不一致が少なくなると言うことでしょう。納得!
と、設定はしてみたものの、お察しの通りメール数の解決にはなっていません(笑)
Gmailはメールを100,000通以上保持できると言うことで、Web上では全く動作に問題はありませんが、アプリ側は、アプリ自体のパフォーマンスに依存してしまうので、Mail自体のパフォーマンスが上がってくれないと意味がない。ってことみたいです。
注意点としては、アプリ上でメールを一括処理(大量にメールを捨てたり)しなければ、同期の際タイムアウトになることはないので、もうしばらく使ってみようと思います。
先日、iCalとGoogleカレンダーを同期するSpanning Syncは便利でいいなー。と、思いつつ使っていたら、早いもので使用期間終了(汗) 1年?ライセンス$25、永久?ライセンス$65ということで、便利なんだけど、ちょっと高いかな〜。と、二の足を踏んでいます。
そんな中、新たにPlaxo(プラソ)というサービスを知り、こちらでもiCal、Googleカレンダーの同期ができる。と、いうよりは、Plaxoというサービスを介してiCal、Googleカレンダーにも同期すると言った方が正しいですね。
アカウント登録する必要はあるものの、無料アカウントで同期はできるのでさっそく使ってみるものの、どうもうまくいきません。
既存のイベントはPlaxoへ読み込めるものの、新たにイベントを作っても一切同期せず(遅い?)。再読込すると、同期しない設定のカレンダーにも拘わらず読み込んでしまう。また、iCalのデータは反映されるけど、Googleカレンダーには一切反映されない(これも遅い?)。。。なにか設定が悪いのかもしれないんだけど、設定方法もちょっとわかりづらく、設定が消えてしまう?ことも。。。どうもインターフェイスがよろしくありませんねぇ。
まだ試行錯誤中ですが、これがスムーズに動くとoutlookや他のサービスとの連携も出来るので便利なのは確か。
個人的にはGoogleカレンダーと同期できればいいので、さらに中継地点を増やすのはいささか悩みどころなので、やっぱりSpanning Syncを素直に買った方がいいのかも。
System: MacBook(late 2006) + MacOSX 10.5.3
最近、うちのMacBookの冷却ファンの音が妙な具合。
今までは、熱くなるとブーーーーンって、一気に音がうるさくなるんですが、最近は、予告するかのように、フーン、フーンと、小さく鳴ることがあり、その後にブーーーーンと、いつものように五月蠅くなるようになりました(MacBook late 2006)。
フーン、フーンと軽く流している最中にCPUの負荷が減ると、元に戻るか、小さい音が続くような感じ。
OSXを10.5.3にした後からなるようになった気がするんですが、いわゆるチューニングされた?と、いうやつなんでしょうかねぇ。それとも、単にファンにゴミが溜まってるだけ?(笑)
ハードディスクの動作音とは違うと思うんですが、ちょっと不気味な音が出るようになりました(汗)
最近のMacはハードディスクやメモリ交換が容易になったのは良いけれど、本体そのものの分解は、はめ込み式が多くなって以前より面倒になりましたね。PowerBookgG4 Ti の時はしょっちゅうバラして掃除していたけど、はめ込み式のMacBookの分解はちょっと嫌だなぁ。。。
MacOSX(Leoperd)付属のスクリーンセイバーは結構好きで、特にShellとうのがシンプルでお気に入りなんですが、、、スクリーンセイバーが立ち上がる度に、うちのMacBookだと冷却ファンがガンガン回っちゃうんですよねぇ(泣)
考えられる理由としては、一見大したことなさそうな動きなんですが、やはりシステムメモリをグラフィックメモリに当てているので、どうしてもCPUパワーでグラフィックを描くためか、全てCPUパワーに依存して負荷がかかり、結果発熱、冷却ファンが回転。と、なってしまうような気がします。
ちなみに付属のスクリーンセイバーはほとんどがそうなのですが、唯一、ピクチャ再生はたいした負荷はかかっていないようで、音が気になるほどファンの回転は上がらないので、しばらくピクチャ再生の設定にしました。
やっぱりMacBookにも独立のグラフィックメモリ欲しい。でもMacBook Proとの差が増すまず縮まるので難しいのかな。。。
これ、待ってました!
WordやExcelのファイルなどをインターネット経由で共有するMicrosoft Office Live BETA。まだβ版ではありますが、何で今まで無かったんだろう。と、思うほど、個人的には欲しかった機能です。
ファイル共有ソフトを使えば、今でもインターネット経由でファイルをダウンロードして編集、共有しあえますが、その度にダウンロードと、アップロード作業をする必要があるのが難点。これはそれがいらないのが素敵なところ。実質、その工程を自動でやっているだけといえばそれまでですが、SharedViewというのを使うと、同時に複数の人(現在、最大15人みたい)が閲覧はもちろん、編集も出来るようです。「同時に」というのが嬉しいですね。
Windows版であれば、ブラウザから指定のファイルの「編集」ボタンを押すことで、自動的にExcelで開いて、保存はもちろん自動でサーバに上げてくれるので、ファイルをラップトップやUSBメモリなどに持ち運ぶ必要が無くなりそうです。便利さもそうですが、うっかり紛失を避けられることが最大のミソではないかな。と、思います。ま〜、ファイルがサーバに上がっているの、逆にそっちの方が怖いともいえなくもないですが(笑)
Mac版はまだFirefoxでの閲覧のみ。早く対応してくれないかな♪
Microsoft Office Live
ダウンロードの詳細 : Microsoft SharedView
WordやExcelの文書をネットで共有–MS「Office Live Workspace」日本語版ベータを開始:ニュース – CNET Japan
アップルのサイトに、「Macを使いこなそう」というページが公開されました。まずは(続きがあるかわかりませんが)基本編として、非常に分かりやすいチュートリアルビデオも数本掲載されています。
私はMacを使って久しく経ちますが、本来は初めてや始めたばかりの人のためのページではありますが、こういう基本ページを見ると、案外新たな発見や我流では知り得ない基礎の基礎が掲載されていたりして結構新鮮な時もありますね。
Macを使ってみよう!と、言う人も、ちょっと慣れている人も一読してみるといいと思います。
嘘はないんですが(あっちゃ困るけど(笑))、アップルの場合、大げさな表現が得意なので、一点、補足というか指摘するならば、WindowsからMacにデータを移行する際、全てが最新PCなら別ですが、簡単な場合と難しい場合があるので、その点に関してはある程度慣れた人に一度聞くか頼んだ方が無難かなと思います。
わかりやすい例としては、Windows98以前のPCとネットワーク共有すると文字化けするなど。