起動時の「ジャーン」と、いう音量をコントロールするソフトPsst。
何で必要かというと、通常はメインボリュームで調整するのだが、音楽や映画鑑賞で音量を最大や大きくしたまま終了したり再起動すると、メインボリュームに依存するため爆音の「ジャーン!!!」になり、とても心臓に悪いです(笑) かといって、その度音量を変更するのは面倒なもの。そこで起動音だけ調整してしまおうというものです。
以前までは「起動音」と、いうコントロールパネル型のものを使っていましたが10.4.xあたりで対応されておらず諦めていたんですが、これで同等の設定が可能になり、安心してメインボリュームを好きな音量のまま終了することが出来ます。
MacBook。今度はひび割れ!?
黄色に変色したり熱問題があったりと、何かとボディ問題が発生するMacBookですが、今度はひび割れが入るという問題が起こったようです。
記事を読んだ直後、すぐさま自分のMacBook(MB)を確認しちゃいましたよ(笑)
今のところほとんど起こっていない問題なので、想像では、設計云々よりも、成型時の樹脂の質と成形工程の僅かな差ではないかなぁ。なんて思います。
どうやら保証は効くようなので安心しましたが、まだ私のMBは購入して1ヶ月ちょっとですが、保証が切れる直前には再度確認した方が良さそうです。
シャットダウンデーの過ごし方
先日、シャットダウンデー(3/24)を御紹介しましたが、昨日は如何お過ごしだったでしょうか。
私は、なければないで禁断症状は出ませんが、どこかへ出かけない限り自宅には常設なので、ついつい、相変わらずでしたが、Blogくらいは休んでみました(笑)
さて、そんな世界のシャットダウンデーな過ごし方をした方達の動画紹介されています。それでもPCを離せなかったんですね(笑)
NetNewsWireからEnsembleへブックマーク(ompl)をコンバートする。
NetNewsWire(NNW)は大変使いやすく軽快でよいのですが、ompl(ブックマーク)を書き出すと現時点で日本語のFeedは文字化けすることが判明。これは結構痛い。試しに書き出したファイルをテキストエディタなどで開いてみたものの、エンコードの問題ではなく、完全に「???」と、なってしまい、書き出し時にエラーになっていることが分かった。こりゃ困った(^_^;
日本の優秀なRSSリーダー、Ensembleでどうしてもomplを使いたい。って、ことで、コンバート方法を考えたところ、遠回りだが何とか方法を見つけた。
1)別のRSSリーダー、Viennaを同時に立ち上げて、画像のようにブックマークを直接アプリに落とす。この時、グループ単位は無理なので、グループ分けしている場合は、その中身を複数選択してドロップする。
2)Viennaでomplを書き出す。ただし、日本語環境では書き出せないというバグがあるので、一旦、英語環境でOSを再起動(ログアウトでも可)
3)先ほど書き出したファイルをテキストエディタ(JeditXなど)で開く
4)開いたら、「text=」を「title=」という文字列に全て置き換える。置き換えたら保存。
5)出来たファイルを各種RSSリーダーで読み込んでみる。
これで、Ensembleではちゃんと読めるようになりました。他は試してませんが、これでNNWは日本語に書き出せない欠点を一時的に回避できました。今後は対応してくれると思いますが、思わぬ落とし穴に泣きそうになりました。が、NNWに限らず、いろんなRSSリーダーを試していますが、どうもomplの書き出しの基準が曖昧なのか、相互の読み出しがうまく行かないことが多々あります。フォーマットを統一してもらうか、ブラウザのブックマークのように相互にコンバートできるアプリが一つ欲しいですね。
iPodリセットユーティリティとiPodトラブル5つの「R」
iPodのトラブルから救うリセットユーティリティと、5つの「R」を銘打った、リセットなどの解説ページが追加されました。
私も数回iPod(5G)がフリーズしましたが、今回追加されたページのように、リセット、再起動などをまとめてあるので非常に分かりやすくて良いですね。パソコン本体の方もまとめて欲しいなぁ。なんて思いました。
こんなページが今さら(笑)できるほどトラブルが多いのかも知れませんが、案外説明書を読まない人も多いと思うので、サポート電話やメールなどの負荷軽減(コストダウン)にも関係しているかも知れません(想像)。
CoolBookControllerでCPUを抑制
MacBook(MB)のCPUの最大速度をコントロールできるようになるCoolBookController(CBC)。
G4機種当たりまでは純正でもハイとローの切り替えが出来たのですが、IntelCPUになってから一切無くなってしまいました。バッテリー使用時などには長時間駆動をメインにしたい場合重宝したのですが、無くなってちょっと残念。
CBCはそれよりも細かく調整でき、好みに合わせて設定できます。
UKのget a Mac.
UK AppleStore(英国のアップルストア)に、一瞬だけ次期MacProの8core搭載機情報を漏らしてしまった!?と、いう情報が掲載されていましたが、Appleサイトでは結構ある話(笑) と、いうことは、出ることがほぼ確定しているような感じですね。4coreという噂もありましたが、さすがに4と8は間違わないと思うが、どうなんでしょうかねぇ。
それはそのうち分かるとして、そのUKの、Get a MacのCMですが、キャラからして非常にコミカル。かつ、さわやか♪見てみると、また違ったお国柄が出ていて楽しめますね。面白いのは、女性の日本人キャラが登場して、日本語も聞けちゃいます。日本好きが多い現れなんでしょうかねぇ。
全ての国で独自のものがあるわけではありませんが、各国のCMを見てみると個性があって面白いですよ。
MacBookは災難続き!?
朝から嫌〜なもの見ちゃいましたが、MacBookが炎上したようです。
なんでも、シューと言って蒸気が出たとか出ないとか書いてあります(翻訳ソフトより)。
写真から見て、ソファーのような物の上で使用していたと考えるとありえそうだし、そういった底面を密接するような使い方はしないでください。と、言ったような注意も促されているので、きっとあまりに家電製品っぽく使われてしまったのかな?と、想像。
わずかだけど、ノートパソコン底面の隙間って大事なんですよね〜。うちのMacBookがそうならないことを祈るばかり(^_^;