アメリカではハローウィーンシーズンです。ウェブサイトもハローウィーン一色になることが多いですが、そんな中、大型液晶テレビ(モニタ?)にiPhoneを映した仮装が登場!
こういうのをやっちゃうのは、さすが海外ですね。アイデアはあっても日本ではこういうの実行しちゃう人はなかなかいませんからね〜。本人たちも楽しそうです(笑)
アメリカではハローウィーンシーズンです。ウェブサイトもハローウィーン一色になることが多いですが、そんな中、大型液晶テレビ(モニタ?)にiPhoneを映した仮装が登場!
こういうのをやっちゃうのは、さすが海外ですね。アイデアはあっても日本ではこういうの実行しちゃう人はなかなかいませんからね〜。本人たちも楽しそうです(笑)
本国で公開されているNew iMac(Late 2009)の紹介ビデオが日本でも公開されました。
ユニボディのMacBook Proあたりから日本語字幕仕様付きで公開という、私が待ち望んでいたかたちが継続されるようでとっても嬉しいです。
Macが好きな人はもちろんですが、まだMacに興味ない人にもぜひ見てもらいたいな思います。
Appleに興味を持ってもらうもよし。ふーん。と、思うもよし。いろんな意見が聞きたいですね。
できれば、本国のCMの字幕版も見てみたいなぁ。
スターバックスが11月1日から公衆無線LANサービスを開始するそうです。
まだ全店というわけにはいかないようですが、徐々に増えてくれると嬉しいですね。
さっそく行ってみようと思いましたが、新潟はまだないや(笑)
BootCampや外部ディスクにメイン以外のOSを入れているときに起動を簡単に切り替えることの出来るQuickBootが1.0.4になっていました。
通常は、システム環境設定>起動ディスク。を立ち上げないと起動ディスクの切替は出来ませんが、これを使うと、アプリケーション起動だけでよい点と、名前からも想像できるとおり、一時的に別OSを起動することが出来ます。
Mac OS Xを使っていて、1回だけWindows(BootCamp)を立ち上げたい。と言うときなどに便利で、Windowsを使用後、またいちいちWindows側でMac OS Xの起動ディスクを選ぶことなく、再起動するだけでMac OS Xに戻ること出来ます。
このバージョンより、アプリケーションを立ち上げておけばメニューバーにアイコン表示することも出来るので、ログイン項目いれておけば、更に便利に使えるかと思います。
ひとつだけ難点?があって、BootCampのパーティションをFAT32フォーマットでないと行けないこと。
リリースノートなどがどこにあるかよくわからないので、技術的にNTFSフォーマットに対応できないのか、私の環境が悪いのかわからないのですがNTFSだと表示されません。それだけちょっと残念かなと思います。ま、MacメインでBootCampに何百メガものパーティションを割り当てる人は稀だとは思いますが。。。
新しくなったiMacとMacBookを近所の電気屋さんで見てきました。
パッと見、大きな変化がないためわかりにくいですが、ちゃんとポップ(価格表)が新しくなっていました。何より、27インチがデカイのですぐわかりました(笑)
iMacを見に行って必ず試すのが、某サイトのHDビデオ再生のフル画面再生。
27インチで試したのですが、かなりなめらかになってましたね〜。ほとんどコマ落ちすることなく実用レベル。ついつい欲しくなってしまいそうですが、いかんせん置くところがありません(笑)
その横で旧型機の20インチが数万円引きで処分待ち。のほうが更に惹かれてしまいましたが、やはり置く場所が。。。とりあえずがまん(笑)
質感等々はさほど変化がなくパッと見、新鮮さはありませんが、最初からワイヤレスのキーボードとマウスはかなり魅力的ですね。大きくなればなるほど離れて扱うことになるワケなので、自由なポジションで作業できるというのは嬉しいものです。
さて、MacBookのほうですが、表面のしぼしぼがなくなり掃除や汚れ対策が旧型機より楽そうです。ユニボディですが素材はポリカーボネート製を継続。ここがMacBook Proとの境目のひとつ。ですが、上部パネルが一体ものになったおかげで、以前よりもかなり耐久性が上がったんではないかと思います。最初からあるヨレヨレ感も旧型に比べて少なかったです。ボディが違うだけ(他にもSDカードスロットがないとかありますが)これが10諭吉で手に入るってお買い得だよなぁ。BootCampでWindowsもだいたい遜色ないし、Windows機用として買おうかな。って、思っちゃうほどでした。
私のタダの勘違いではあるのですが、新型のMagic Mouseは完全に機械的なロジックがないのかと思っていたら、クリックは従来と変わらず普通のカチ、カチとボタン式なんですね。マルチタッチはホイールスクロールやブラウザのページ移動等の操作だったんですね。また、裏面のデザインが野暮ったいのも。。。や〜、ちょっと残念でした。でも、キーボードの方は欲しい。
画像の通り、iPhone OS 3.1にしてからというもの、アンテナ表示がかなりいい加減です(笑)
うちだけかな?と、思い、他のブログや掲示板を拝見すると、やはり不安定な人もいるようです。
特に室内に入ると、これ見よがしにアンテナレベルがぐんぐん下がって、しょっちょうノーサービス(圏外)になります。が、今まで電波の入っていたところは当然、電話、メールの受発信は大丈夫です(笑)
OSがアップデートしてそんなところがいい加減に?なんだかなー。って感じではありますが、電波状態を酷に気にする性格ではないので、逆にMac(Apple)らしくていいんじゃない?みたいに思ってます(^^)
ちなみに再起動。または言語変更など、再起動に近い動作をさせてあげると「一時的に」元に戻ります。
新しいiMac、MacBook、Mac mini(Late 2009)が、だいたい?予定通りでました。
今回は(も?)ビッグマイナーチェンジと行ったところでしょうか。
iMacは21.5インチと27インチ。さらに大きくなり、日本の家庭事情を考えるとそろっと限界点のような気がしますが、それでも広大なデスクトップは普段ラップトップを使っている私としては羨ましい限り(^^;
一番下のグレードは118,000円〜ということで、コンシューマ向けとしてとてもお求めやすく、なおかつ、ちょっと前までは下位グレードだと結局アップグレードパーツを追加しないとあまり使えない。と、いうことが多々ありましたが、最近のアップルに限っていえば、ヘビーユーザーでなければ充分そのままでも使える状態だと思います。
値段だけ見るとポチリたくて仕方ありませんが(爆)、いかんせん置く場所がありません(笑)
MacBookはユニボディに。でも白のままで丸みが少し増えました。
またまたMacBook Proとの境が無くなりました。しかもメモリの仕様も同じに。。。逆に考えると、次期MacBook Proのメモリ仕様が変わる。か、さらに詰めるようになったりする可能性が出てきたのかもしれませんね(ちょっと願望)。
これまた100,000円を切っています。安すぎます。MacBook Pro13”との細かい差異はあるものの、コストパフォーマンスを考えると断然MacBookをオススメかなと思います。
Mac miniは順当アップデートといった感じで、搭載メモリの拡大など。
なくなるという噂がずっとありますが、アップルさんがんばって出し続けるようですが、コンパクトなデスクトップ。と、いうよりは、個人サーバ構築者向け。と、個人的には位置づけています(笑)
マイナーアップデートが続いているアップルですが、PC全体的に目玉になるようなもの(技術)が少ないので、それは同じパソコンなのでやむを得ないのかなと思います。が、Macに興味を持った人には、更にお得なモデルとなっているのは間違いないのでオススメしたいです。
さてさて、近いうちに現物が見れるかな。買うわけではありませんが(笑)
Wi-Fiを介してiPhoneからCanonのPIXUSシリーズのプリンタへ直接印刷できるApp「Canon Easy-PhotoPrint for iPhone」
対応機種はまだ発売されたばかりのモデルのみですが、今後のアップデートで対応できる?と、いいですね。
この記事を書いている時点での対応機種は、MP990, MP640, MP560
iPhone専用というものではなく、使い方は他の携帯電話と同様、プリンタ本体で「携帯電話からワイヤレス印刷」を選び、あとはiPhoneのCanon Easy-PhotoPrint for iPhoneでフォトフォルダから印刷したいものを選ぶだけ。
プリンタとiPhoneのAppが立ち上がっていれば自動的に認識してくれれば更に使い勝手がよいのですが、さすがにそこまでは無理のようです。が、難しい操作はありませんよ♪
個人的には出番が少なそうですが、撮ったものをすぐ印刷したい場面には重宝しそうですね。
Canon Easy-PhotoPrint for iPhone [iTunes]