LANケーブル作成時(コネクタ)の私用メモです。
間違っていたら訂正よろしくね。
iTunes Storeで購入した商品は払い戻しが出来る(ようにやっとなった?)。
iTunes Storeで購入した商品って何が何でも返品(返金)不可能。だと私も思っていたのですが、それは真っ赤な嘘で、実はちゃんと出来るようです。と、いっても、対応したのは最近なのかな?
方法は公式サイトの「iTunes Store から購入したものに関する問題を報告する方法」に従い、最後の理由の選択事項で、「間違ってこのアプリケーションを購入した」を選択肢し、コメントを追加することで返金対応してくれるようです。
ただし、例外処置として1度限り。みたい。
本当に間違ってしまったときには、確かに必要な処置だと思いますが、購入する側も1クリック購入の設定にしないなど、ある程度予防処置はしておく方がいいかと思います。
Thank you!
A news source is
誤って購入したアプリの払い戻し – soundscape out
iTunes Store から購入したものに関する問題を報告する方法
またまた仕事の早いiFixitのiPod shuffle(3rd)のばらし画像公開。
Mac miniに続き、iPod shuffle(3rd)のばらし画像が、早くもiFixitさんで画像が公開されております。
見たところ、思ったより部品構成が多いなぁ(と、いっても、数点ですが)と、いうのが私の第一印象です。基盤に全て半田付け+バッテリーくらいかな。と、思っていましたが、さすがに構造的にそれだとインストールが無理そうですもんね。
に、しても、小さいですね。今はCAD上でほとんど設計してしまうから理論的にはどんなものでもできるでしょうけど、実際にあのサイズで実現させちゃうのって本当に凄いなぁ。って、思います。
分解画像とは関係ありませんが、今回は接続用のドックが付かず、普通のUSBケーブルタイプになってしまったのが、ちょっと残念。やっぱりパッケージコスト、エコプロジェクトの一環なんでしょうかね。見てから考えます。何を?(笑)
iPodを車内で使うための接続BOXユニット。PLDS MediaBridge
車内で使うiPod touch用のスロットイン機構を自作した動画をYouTubeで公開しているんですが、そのコメントをもらった人の中に、メーカーさん?と、見られる製品として出している商品の紹介がありました。その動画がこちら。
これ、なかなか良さそう。電動だと故障確立が高くなるのが少々怖いですが、マウンターで各iPodに対応させているところが素敵です。誰か輸入して取り扱ってくれないかなぁ。
PLDS /// PHILIPS & LITE-ON DIGITAL SOLUTIONS CORP.
こちらが、私が自作して使っているもの。
Lightbox2プラグインとIEの衝突「インターネットサイトを開けません。操作は中断されました。」の対処。
ここ最近、と、いうか、いつもかもしれないけど(笑)、うちのサイトは、どうもIEには気に入られていないようで、「インターネットサイトを〜開けません。操作は中断されました」と、いうメッセージが出ているという報告を何件か頂きまして、確認したところ、確かに画像のようなエラーが出ました。
Windowsベースの人が、いまどき推薦環境を「IEほにゃらら」と書くように、うちのサイトは「Safari推薦じゃ!」と、書けるほど知名度は高くないし、強気にも出られないので(笑)、修正いたしました。
調べたところ、原因は、先日WordPressにインストールしたLightbox2というプラグインでした(ソースリンク参照)。
plugin.phpファイルを下記のように直すことで、エラーが出なくなりました。他の方も治っているかしら?
add_action(’wp_head’, ‘lightbox_header’);
と、いう記述のところを
add_action(’wp_footer’, ‘lightbox_header’);
に修正。
Thank you!
A source is
MacFeeling Blog » Blog Archive » 「操作は中断されました」
Mac OS Xの見た目(テーマ)を変更するMagnifique 2.1
Mac OS Xのテーマチェンジャーのキラーアプリ(この表現、個人的にあまり好きではありませんが)と、なるんではないかと思われるMagnifiqueが2.0(2.1)になっていました。最近まで気づかなかったのは、1.0に自動アップデート機能がなかったため(汗)
それはさておき、インターフェイスも変更され、特に便利なのが、公開されているテーマがソフトウエア内から簡単に選んでインストールできるようになったこと。これは便利!
フルプレビュー機能も付きました。正確に言うと、画像イメージでしかないので、制作者様の方で用意されている画像により表示方法がまちまち(PDFだったりPSDだったり)なのがちょっと残念ですが、テーマをインストールしてから確認しなくてもよいのは便利です。できれば、SharpShifterのように、実際のプレビュー機能が付いてくれれば言うことなしですね。
この記事を書いている時点で約20種類用意されています。まだまだ少ないですが、標準のアクアテーマに飽きた人はお試しあれ♪
システムリソースをいじるため自己責任が伴いますが、私のところでは重くなることもなく、問題なく動いています。アプリケーションによっては全くダメ。と、いうこともありえますので、何はともあれ自己責任にて。
これもiPhoneの脱獄同様、違法性があるのかしら?内容的には同じようなことをしてますよね〜(汗)
動作確認環境
Mac Book(Late 2006)
Mac OS X 10.5.6
Magnifique – Choose Your Weapon – Free Theming App for OS X Leopard
さっそく新Mac mini(Early 2009)の分解画像。
先日出たばかりのMac mini(Early 2009)分解画像が、分解記事でおなじみのiFixitさんで、さっそく公開されております。いやはや。何とも仕事が早い(^^;
基本的なバラ仕方は初代から大きく変わっていないようですが、内部が少し変更されていますね。でも、大変度合いは一緒そうです。
個人的に、購入検討に二の足を踏んでしまうのが、このバラシ方法。
ノートブックはメモリやHDDの換装が飛躍的に簡単になった一方で、なぜかiMac含めて、Mac miniはシゴク面倒なんですよね。コンシューマという機体故に、個人でばらすことを考慮されていないのかな。なんて思っていますが、デスクトップももうちょっとバラしやすい構造にしてくれると嬉しいなぁ。って思います。
Mac mini A1283 First Look
アップル – Mac mini – もっともエネルギー効率が高いデスクトップパソコン。いちばんお求めやすいMac。
Lightbox2 ; WordPressで画像をクールに表示するプラグイン。
ブログやウェブサイトで、画像をクリックすると背景が暗くなり、同ウインドウ内にかっこよく画像を表示する方法をよく見かけるようになりましたが、それを簡単にWordPressで実現するプラグイン「Lightbox2」
説明を読むより、下の画像をクリックしてもらったほうが、「あー、あるある!」って、よくわかると思います。※ページが完全に読み込まれないと動かない場合あり。
もともとJavaScriptで作られている「Lightbox JS」というのがもとらしいのですが、それだと、テンプレートをいじったり、WordPressの設置場所に合わせてファイルパスなどの変更など面倒な作業が発生しますが、このプラグインを使うと、インストールするだけというお手軽さです。素晴らしすぎて涙が出ちゃいますね(^^)
インストールは、プラグインをダウンロードして、プラグインフォルダにアップロード。有効化するだけ。
あとは、WordPressで画像をいつものようにアップロードして記事を書けば、自動的にLightbox効果が適用されます。
ただし、上の画像のように、連番表示の場合は、a タグのtitle内に少々手直しが必要です。
<a href="http://**1.jpg" title="{グループ} キャプション" >
<a href="http://**1.jpg" title="{group1} photo1" >
<a href="http://**2.jpg" title="{group1} photo2" >
<a href="http://**3.jpg" title="{group1} photo3" >
動作確認環境
WordPress 2.7.1
Lightbox2 0.7a
Lightbox2 Plugin for WordPress @ [m] webdev:blog
Lightbox JS