iPhoneをモデムにするNetShare。脱獄じゃないよ編
以前、脱獄してiPhoneをモデムにする方法を紹介しましたが、App Storeで公式にiPhoneをモデムもどきにしちゃうアプリが販売されているそうです。Appも搭載されたし、こんなソフトも出してくれるし。脱獄はもうこれでおさらば!?
こりゃ、びっくりですね。まさかまさかです。
一時、販売停止していたようですが、この記事の確認時点で販売再開していました。
一時的にとはいえ、販売停止。そして再開したと言うことは、Apple側の問題はもともとなく、ネットワーク会社の了承を得た。または、もともと規定にかからないから、ネットワーク会社をなだめていた期間?だったんでしょうか。真相はわかりませんが、またなくならないとも限らないので、欲しい人はダウンロードしておいた方が良さそうですね。今後のことはわかりませんが、使えるときは使い倒しましょう(笑)
う〜ん。iPhoneがこれで一気に欲しい度アップ!!
それはそうと、これでますます、繋がらない遅いと悪名高いソフトバンクのネットワークが更につらくなりそうな予感がしないでもありません。しかも、ソフトバンク側でも、できるだけWi-Fi接続使ってね。って、言ってるみたいで。。。それじゃ3Gの意味は何?って感じですよねぇ。。。まー、使えるときは速いWi-Fiを使った方が賢い選択ではあるのですが。。。
iCalが立ち上がらなかった理由。。。だよね?
Leopard再インストール後、iCalが「予期せぬ理由により終了しました」となり、いっこうに立ち上がるけがる気配がなく、いろいろ調べて右往左往して約3日。
ふと、気分転換にiTunesで音楽を聴いていたところ、日付表示がおかしいことに気づき、言語環境設定の日付表示書式をみてみると、なんか変なことに。。。
日付が「年」しか設定されていませんでした(画像参照)。
いじった覚えもいまいちないんですが、え?もしかして。と、思って、普通の「年/月/日」の表示に設定し直したら。。。
iCalが元気に立ち上がりました(^^;;
試しに、また「年」表示だけにすると、起動しません。。。
う〜ん。こんなことが原因で立ち上がらなくなるとは。単なる表示だけの関係ではないんですね。ほかのアプリケーションは何も問題ないのに、、、不思議。
iCalは以前立ち上がらないまま。
HD崩壊から数日。ようやくMacBookの環境も整って、仕事も落ち着いてできるようになりました。が、以前、iCalは原因不明の「予期せぬ理由で終了しました」が、出て、全く立ち上がらない状況(泣)
別のアカウントを作って起動すると立ち上がるという、何とも奇妙な現象ですが、しばらくGoogleカレンダーで難をしのぐことにしました。
Googleカレンダーといえば、cavdavが利用できるようになり、iCalとの連携ができるようになりました。なのに。。。iCalは立ち上がらない。って、泣ける話です(汗)