Safariを便利にするプラグインSafariStand。もうこれがないとSafariは使えなくなってしまうほど便利なのですが、対応版が出てはいるのですが、Leopardにしてから私の環境ではどうも不調で、昨日も突然動かなくなってしまい右往左往してしまいました。
Leopard対応版が出るまでの繋ぎの処置としてPimpKitというのを使う方法が有名で、本来使用目的は違うのですが、この方法を使うことで私の環境では動くようになりました。やり方は簡単で、PimpKitを立ち上げるとウインドウが出るので、そこにSafariStandのプラグイン(SafariStand.bundleファイル)をドロップするだけ。勝手にコンバート&インストールしてくれます。
また、一緒にPlugSuitというのもインストール。こちらは、プラグインのオンオフ管理をするもので、インストール場所にもすぐアクセスできるようになるので、入れておくと便利ですね。
SafariStand - hetima.com
Cocoamug Software / CosmoPod
PlugSuit
△動かなくなったのはワタシだけ!?(汗)
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