Movable Type 3までは、インデックスページ、エントリー(記事)ページ、アーカイブページなど、個々にヘッダーやフッター、中身を用意して置かなくてはいけなかったけど、MT4から
<MTIf name="entry_template">
エントリーページの時だけ表示
<MTElse>
<MTIf name="main_index">
メインインデックスページの時だけ表示
<MTElse>
と、いう風に指定するだけで、1つのパーツ内にページ毎の指定をすることで全て共有パーツとすることが出来るので大変便利。
当サイトで言うところの、トップページには表示していないけど、各エントリーページには、真ん中のメニュー上部にある、ページ送り(Page nvai)のボタンがそう。
う〜ん。これはほんと便利です。
関連してるかもしれないエントリー
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: MT4の便利なところ。
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.grafain.com/mts/mt-tb.cgi/1490










コメントする