
MacBook(MA700J/A+メモリ2G)とセカンドライフアプリの組合せでの動作環境はと言うと、決して軽い軽い。と、いうわけではない。IntelCoreもそんなものか。。。と、思われそうだが、実はCPUよりグラフィックカード(GPU)のほうが問題みたい。やっぱり64MB。しかもシステムメモリと共有というのが動作速度を下げている見たいです。
動作させると、CPU負荷が一気にあがり、冷却ファンがマックス近くになりかなり五月蠅いですが、バックグラウンドで隠して作動させている時はなんら問題なく、前面のアクティブなアプリケーションは至って普通に動作します。
やっぱりグラフィックボードは別に欲しかったかなぁ。って、気がしますが、価格を考えると難しいのかな。できれば交換出来る仕様、もしくは次期MacBookは独立したグラフィックボードが欲しいですね。
MacBook以外でも、動作環境のスペックが足りないかなぁ。と、いった場合でも、設定項目でグラフィック関係の表示レベルを下げることで、快適になる場合もあります。
毎度の事ながら、日本語(2バイト文字)表示自体も重さの原因なんですわね(;。;)
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Second Life | System Requirements(動作システム環境)
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Win機でもCor2マシンは、CPUは撃速なんすが
他のデバイスが足を引っ張ってトータルでは
Pen-Dより微妙に速い程度ですね。
dear Ritz
やっぱ頭ばっかり速くてもダメなんですよね〜。MacBookPro欲しくなっちゃいました(T_T)