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OSX使用中、loginwindowのCPU占有率が70%前後のままになり、動作が重たくなる現象は、やはり10.4.5にしても私の環境では現れ、あまり検索してもこの問題についての記事がないため、根本的な解決策がわからぬままやむを得ず使っている。
出現するパターンとしては、常に操作している分には起こったことはないが、スクリーンセイバー。またはスリープからの復帰時になることがほとんどで、その場しのぎの解決策として、loginwindow。またはWindowServerを強制終了させる。もしくは、ATOKを終了させると直るときもあるが、loginwindowを強制終了させると一旦ログアウトする形になるので、アプリケーションがうまく閉じないときにはデータ保存が出来ない場合もあるので大変困る。やっぱり個体差による特殊なものなのだろうか。。。
最近、Finderが悪さ、または破損するとこの現象が発生するようなことを書かれていた記事があったので、しばらく以前紹介したPathFinderを使ってみようと思う。最新のPathFinderは、通常終了することが出来ないFinderを終了することが出来るので、純粋にPathFinderだけを使うことが出来る。これで安定すればいいのだが。。。
→“Cocoatech: Nihongo”
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