
今年初頭。綿矢りさ19歳が「蹴りたい背中」で最年少で芥川賞を受賞したのは有名だ。
たまたま読む機会があって全部は読み切れなかったのだが・・・。芥川賞って・・・こんなのでいいの?ってのが正直な感想でした。
とはいっても、書籍に限らず、音楽、映画、ドラマなど人それぞれの価値観でしか判断できないから、これがイイ悪いって訳じゃないんだけど、この程度の作品で取れちゃうなら、僕も1年くらい執筆活動でこもっちゃおうかな(笑)
今回の審査。う〜ん疑問が残ると思うのは僕だけだろうか。あえて何も言わないが( ̄ー ̄)ニヤリ
関連してるかもしれないエントリー
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: 蹴りたい審査員
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.grafain.com/mts/mt-tb.cgi/88













コメントする